東京大学をはじめとする文系の難関大学合格に役立つ時期別・科目別勉強法、予備校・通信添削・模試活用法、学習計画作成法、情報整理法を扱う。 質問OK!
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センター試験対策は、国公立の受験生にとって重要であることは皆様すでにご存知の通りです。

では、一体その対策はどうするのがよいか、私見を述べてみたいと思います。

 私は、3月からZ会の通信添削でセンター対策をし、駿台・河合のセンター対策模試を受けました。理科については、予備校の講習も取りましたが、あとは、過去問をしただけです。 
 難関大になればなるほど合格するためには、全科目まんべんなくやる必要があるので、スケジュール的にも量的にもバランスのよい勉強のできたZ会の通信添削はかなりお勧めです。

 2次試験とセンター試験のデータベース(詳しくはこちらをご覧ください)は同じものにしておくと、より効率的な勉強ができると思います。


 センターの出来不出来が精神的にはかなり影響するので、試験直前にいらない心配をしたくない方は、センターを甘くみることなくしっかり計画を立てて勉強してください。

 中堅大では、難関大よりセンターの影響をまともに受けますので、気を抜かずにしっかりと対策を取ってください。

 
 
 端的にまとめると、2次の勉強もあるので、早めに少しずつやるのがいいのではないでしょうか。



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