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「新・英文法頻出問題演習 駿台受験シリーズ」(伊藤 和夫)を使いました。


少々難しいとも思えますが、英文法は量が多めのものをやるほうが、データベースとしては役に立つと思います。

(簡単なのを選ぶと、追加記入する量が増え、かえって手間がかかります)

最近は、英語で有名な桐原書店の
「Next Stage英文法・語法問題―入試英語頻出ポイント215の征服」がよく使われているようです。



英文法に苦手意識を持っている方、とっつきにくいという方は、仲本先生の「仲本の英文法倶楽部」が読みやすくていいかもしれません。








英文法教材も、単語・熟語同様、繰り返して使用し、

過去問・模試等で間違えたものがあったら書き込んでいき、一冊にまとめる、

つまりオリジナルなデータベース(詳しくはこちらをご覧ください)にしていくのがよろしいかと思います。


 学校ではおそらく情報の一元化等については細かく話してくれないと思いますが、重要だと思います。

単語・熟語同様に、

合格体験記を読んで、よさそうなものの見当をつけ、

書店で実際にいろいろ手にとって見てください。


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いつも読んでいただきありがとうございます!
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コメント
この記事へのコメント
「受験日報・復刻版」の青山です。検索をしていたらここに辿り着きました。

リンクを貼っていただいたり、記事で取り上げてくださったりと、ありがとうございます。
僕もohishaさんのサイトを参考にさせて頂きます。
今後ともよろしくお願いします。
2005/05/13(金) 23:16 | URL | 青山 #-[ 編集]
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