東京大学をはじめとする文系の難関大学合格に役立つ時期別・科目別勉強法、予備校・通信添削・模試活用法、学習計画作成法、情報整理法を扱う。 質問OK!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 世界史は量が多いし、カタカナの人名、地名、事件名がたくさん出てくるので、苦手意識を持つ方は多いと思いますが、いったん理解すると、センター試験では満点も狙える上、大学入学後も、文系学部の授業の基礎知識となるため、役立ちます。

 どんなに世界史を理解して覚えようとして、事件と事件のつながりや関係は理解できても、各出来事とその起こった年は必然的に結びつくものではないので、暗記に頼らざるを得ません。

 特に難関私大などでは重要になってくるのではないでしょうか。 
 そんなとき、役に立つのが語呂合わせです。

 ゼロから自分で考えるのは手間がかかりすぎますので、市販されている語呂合わせ本を数冊購入し、覚えやすいと思ったものを活用したり、載っているものを自分でアレンジするのがよいと思います。


このほかにもたくさんあると思います。大きな書店で探してみてください。

 友達同士で、担当分野を決め、覚えやすい語呂合わせづくりを競って、効率的に語呂合わせを作ると楽しいし、作成ペースも上がるのではないでしょうか。

 語呂合わせを作って、知識が頭に定着しやすくなって、世界史が面白くなって、世界史が好きになって、世界史ができるようになって、志望校に合格してください!



 少しでも参考になりましたら人気blogランキングへのクリックをお願いします。クリックが多いほど、ご質問への返答が早くなるはずです。

 また、ブログランキングへのクリックもよろしくお願いします。



関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ohisha.blog3.fc2.com/tb.php/117-f176f44d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。